お知らせ 会の紹介 インフルエンザ脳症とは? こころのケア 書籍販売 リンク一覧 会報
1999年春、私たちは大切な子どもたちの
“いのち”について語り合いながら、この先の人生を支え合うために、【小さないのち】を設立しました。
当初は、インフルエンザやかぜの症状から急性脳症を起こし、亡くなったり、後遺症を残した子どもの会として発足しましたが、現在では、喪失会員は病気を限定せず、病児遺族の会(小さな子どもを病気で亡くした家族の会)としています。
喪失家族の声
子どもを亡くした家族の、苦悩、葛藤、そして生きていく姿を紹介します。
後遺症家族の声
突然障害児となった子どもとその家族の、体験や暮らしを紹介します。
小児医療関連
当会に寄せられた情報やメッセージを紹介します。
命といのちを見つめて
当会代表者坂下ひろこの取組み
(小児医療関連、グリーフケア、いのちの授業など)
グリーフケア研究会
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小児医療の認識を深め、今後の医療の充実を求めていくために、アンケートにご協力ください。
喪失家族
医療関係者
Illustration: 日高真澄